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抗菌・消臭剤クロスタイム500

抗菌・消臭剤クロスタイム 500 人に優しい 環境に優しいクロスタイムで安心空間

クロスタイム500
大気中の悪臭ガスを直接大気中で科学結合して著しい消臭効果をもたらす高分子化合物と、500菌に対する抗菌巣ペクトラムを保有している薬剤が添付されている新しいタイプの安心安全な抗菌・消臭剤です。

抗菌・消臭剤クロスタイム500

クロスタイム contents

シュッとひと吹き!清潔で快適な安心生活!こんなところにクロスタイム

大切な家族に一員、ペットの気になる体臭・糞・尿の臭いも安心消臭。優れた抗菌効果で安心生活

クロスタイム500はペットにも安心!

毎日のお手入れができないエアコンフィルターお掃除の後にシュッとひと吹き!バリアー効果でカビの繁殖、臭いを防ぎます

クロスタイム500のバリアー効果でエアコンもきれい

特にカビが繁殖しやすい水回り、毎日の片付け仕上げにシュッとひと吹き!雑菌・カビの繁殖を防ぎ臭いの元をシャットアウト!

カビの繁殖しやすい水回りにもクロスタイム500

人の出入りが多い施設など、室内の消臭はもちろん、玄関の手すり、スリッパ、トイレ周りなど、人が直接触れる場所に吹きかけると高い抗菌効果が得られます

クロスタイム500は人が直接触れる場所にも役立ちます。

クロスタイムは消臭剤としても大活躍です(動植物には無害で環境に優しい商品です)

クロスタイム使用例
  • おしぼり・フキン・まな板・包丁等の消臭
  • ゴミ箱・トイレ・下水処理場・ゴミ処理場等の消臭
  • 病院・手術室・現像室・死体処理・患部洗浄等の消臭
  • 家庭用では、各部屋・冷蔵庫・浴室・台所等の消臭
  • 自動車・客室・船室・航空機・エレベーター内等の消臭
  • 靴・ワキガ・下着類・生理臭等の消臭
  • 犬・猫・小鳥・金魚ばちの水腐り臭等の消臭
  • 羊毛・皮革のナメシ・マトン・アブラザメ肉等の漬浸消臭
  • 汚水・悪臭河川・ドブ川・下水口等の消臭
  • 二日酔い臭・アルコール臭・ニンニク臭・タバコ臭等の口臭の消臭
  • 食品・製薬・パルプ・石油・製鉄等工場の悪臭公害防止
  • メッキ・印刷・塗装・合成樹脂等工事の悪臭公害防止
  • 化学薬品・石油製品等の悪臭の消臭
  • 養護老人ホーム・在宅介護を要する家庭の室内等の消臭
  • 飲食店・サウナ風呂・カラオケBOX・市場内等の消臭
  • 催涙ガス・殺虫ガス等の消臭
  • 水パイプ・アクアフィルター等の清浸された消臭禁煙具

クロスタイムの抗菌・防カビ・防藻効果

高分子化合物 クロスタイム の抗菌・防カビ・防藻成分(イソチアゾリン系抗菌・殺菌・防カビ剤)
2-N-Octyl-4-isothiezoline-3-on他、多くの微生物に対して抗菌(忌避)効果を発揮します。
その効果は真菌(カビ)310菌、細菌(バクテリア)140菌、淡水性藻類50菌の合計500菌に対して抗菌効果を発揮します。また、感染症の予防としても威力を発揮します。

バリアー効果

クロスタムのバリアー効果

細菌や真菌(カビ)の細胞を破壊して殺菌する他の抗菌剤・殺菌剤と違い、Ⅹタイムは、細菌の合成を阻止し、菌を自滅させます。
また、死滅した菌は同種菌に対して、危険情報を伝達するため、伝達範囲にバリアー(阻止帯)が形成されます。

クロスタイムの特殊効果

高分子化合物クロスタイムの主な効果
  1. 1. 鉱物・食物・動物の悪臭に対する、消臭効果
  2. 2. 食物・培養菌に対する活性効果
  3. 3. 飲酒におけるアセトアルデヒドの分解効果
  4. 4. 汚水に対する浄化効果
  5. 5. 人毛に対する化粧基剤としての効果
  6. 6. 炭水化物・酸素に対する相乗効果
  7. 7. 環境公害防止効果
  8. 8. 人体に対する皮膚の活性・復元効果
  9. 9. 化粧品の効果・用途
  10. 10. 内蔵器官老化防止薬用補助効果
高分子化合物クロスタイムを使用し、得られる効果
  1. 1. 消臭・脱臭の効果がある
  2. 2. 静電気防止の効果がある
  3. 3. 手洗いなど手に優しいマイルド効果あり
  4. 4. 染み抜き効果あり
  5. 5. 布地を傷めない活性効果がある
  6. 6. 人体の表皮=手を荒らさない
  7. 7. 人体の表皮=毛に良くなじむ

クロスタイムの消臭効果・消臭試験

クロスタイムの消臭効果

クロスタイムの反応はガスとガスの反応を開発したもので、Xタイムと悪臭ガスが直接大気中で化学結合して著しい消臭効果を発揮します。

消臭成分(Xタイム)消臭剤の比較一覧へ

クロスタイムの消臭試験

40リットル マイラーバッグ内に試料50g平皿に広げて35℃RH75%に、1時間放置後、取り出して行った、クロスタイムの消臭試験の結果

クロスタイム消臭試験結果を見る

コーヒーのカフェインよりも高い安全性

ウサギやマウスを使って、口から強制的に薬剤を投与し、2週間で動物の半数が致死した薬量を体重1kgあたりで算出しこの値をLD50として示します。LD50-2000mg/kg 以上(この量でも1匹も死ななかった)ということで、この評価は換算すると(1ml=1g)LD=2,000mg/kg以上ということになります。
これは実質上の安全性がコーヒーのカフェイン(1,950mg)よりも安全性が高いことを示しています。

安全試験(財)日本食品分析センター

試験内容 試験番号 試験結果
ウサギを用いた眼刺激性試験 第107024587-004号 軽度刺激物
マウスを用いた急性経口毒性試験 第107024587-003号 LD50値=2000mg/kg 以上
モルモットを用いた皮膚感作性試験 第107024587-005号 感作性を有さない
変異原性試験 第107024587-002号 陰性
ダイオキシン類の定量試験 第107024587-001号 N.D.

薬剤効果(財)日本食品分析センター

  試験番号 試験結果
MIC値の測定 107024586−002号
大腸菌(O-157:H7)
0.010(W/V%)
MRSA
0.005(W/V%)

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